【代表加藤】英語で手帳をつけてみる~その方法とは

謹賀新年

英会話ビギンの加藤です。
2010年が皆様にとって良い1年となりますことを
心からお祈り申し上げます。

さて、1月といえば・・・・新しい手帳の出番♪

今年は「英語で手帳をつけてみる」という目標を
ひとつ掲げてみませんか?
多くの先生方も、「英語で手帳をつけてみる」ことを
これまでの学習の中で取り入れてきました。

書く英語はシンプルでも、一番の効果は、
「意識を高める」ということ。
毎日何かを英語で考えてみる癖がつきます。

ビギンの生徒様や先生が実践されている「英語手帳」の方法を
いくつかご紹介いたしますね♪

■英語手帳 My English Organizerを利用してみる。

神田昌典氏などが手掛ける、英語手帳。
手帳としての機能はもちろんのこと、
それにプラスして、「英語の質問」がたくさん載せられているので
半強制的に(?)英語で考える癖がつきます。

生徒さんの中でこの手帳を利用されている方もいらっしゃいます。
「英語の質問」を事前に考えておいて、
レッスンの際に先生と英語で話してみる、という使い方だそうです。

englishdiary

手帳を見せていただきました。
英語がびっしり!!!
これなら勉強になりますね。

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