【上達事例】受講3か月でTOEICの目標点をクリア!びっくりです

英会話ビギンのレッスンをスタートし、先生のアドバイスのもとに勉強をはじめた結果、3ヶ月でTOEICの目標点をクリアできたという、生徒の森さまにお話を伺いました。

TOEIC 500点になかなか届かず勉強法を模索していました

証券会社に勤めていますが、会社の異動で、外国債券を取り扱う部署に変わったのが数年前。
まったく英語ができない状態で、最初はとても大変でした。
英語が苦手な人を集めて、上司が基礎英語のクラスを開催してくれましたが、そこで目標として「TOEIC500点」があげられ、はじめてTOEICを受けたところ、290点。
なんとか自分で勉強をして450点くらいまではあがりましたが、そこからは、もうどうやったらいいのかお手上げ状態で、自分では限界を感じ、スコアアップの方法を教えてもらいたくて、スクールを探したところ、英会話ビギンを見つけて入会しました。

担当の福田先生には、リスニングのほうが点数をあげやすいので、まずはリスニングUPを目指しましょう、とアドバイスをいただき、とにかく点数をあげやすいPart2を徹底して音読しなさいと言われました。
アドバイス通りに勉強したところ、開始3か月くらいで、あっという間にTOEIC500点の壁を突破。
びっくりしました。

レッスンは週末に。年に1度有休を利用してプチ留学をしています


今は、平日は働いているので週末に週1回レッスンを受け、平日はレッスンの復習をしたり、次のレッスンで何を言おうかと英語で考えたりしています。
また、年に1度、5日連続の有休を利用して、昨年からはセブやマルタなどへ1~2週間のプチ留学をしています。

レッスンをはじめた3年前と比べて、リスニング力があがったことを感じています。
言っていることは大体聞き取れるようになれました。
話すほうも、簡単なことならば自分の伝えたいことを英語で言えるようになりました。

また、仕事で使うEmailも不自由なくできるレベルになってきました。

セブやマルタで出会った外国人の友達とは、今でもメッセンジャーで連絡をとりあっているのですが、そこでの英語のやり取りもスムーズにできるようになっているのがうれしいです。

昨年は、セブで出会った台湾人のお友達の家に遊びにいかせてもらいました。
留学をすることで、日本で普通に生活していたら出会えなかったであろう外国人のお友達との交流の輪が広がったり、留学後に「もっと勉強しよう!頑張ろう!」とモチベーションがあがったり、と年に1度のプチ留学が良い刺激になっています。

将来の選択肢を広げたいから、英語を学び続けたい

英語ができれば、今の仕事でもやれることの幅が広がります。
直近では、東京オリンピックでボランティアをしたり、外国人に道を聞かれて困らない程度の英語力をつけられたらいいな、と思っています。
さらには、定年退職後に子供に英語を教えたり、お金に余裕があったら世界一周もしてみたいなああ・・。
英語ができれば選択肢が増えると思いますので、これからも英語学習を続けていきたいです。

英語での会議・電話・Email対応やTOEICなどビジネス英語対策のマンツーマン英会話